自己紹介




春小梅金魚
4月13日天国生まれ
読書と音楽鑑賞が好きな
奇人変人ロッケンロー

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地獄の様な毎日でへとへとなんだバタンキュー
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23:10
を思ったかすっぴんでバイト行って来ました。
学校から帰って来て顔洗って、なんかまたアイライン引いたりマスカラしたりなんか塗ったりするのが面倒に感じて、ま、眼鏡掛けてるしいっか、とか意味不明の許容をしてすっぴんだったのよ。
したっけなんかもうそういう日に限って うわっこの人カッケェ!っていうお客さんばっかり来る訳ね。信じられないね。笑。
まぁ化粧してたからってカッケェな人々と甘く深い恋等に落ちれたかと言えばそんな筈もなく。
でも、油断は禁物ですな。
そうそうそういえば、なんかよく店に来て、なんか私の事知ってる様な話し方をするおじさんが居んの。
なんかこの人見た事あるなーって程度で私の中で彼の事は「なんか優しい見知らぬおっさん」になってた訳。
でも今日なんか。ふとおじさんが「金魚は学校に化粧して行ってるの?」って話し掛けて下さって。
こっちとしちゃなんで下の名前知ってんじゃあああっていうか学校・化粧ってその話題的にYOUは教師か?学校の先生だっけ?って感じだったんだけどとりあえず「はぁ」と言って。
「学校の時は化粧してバイトの時は落とすの?」とおじさん。
「あぁ、今日はしてませんけど」と私。
「だから眉毛ないの?」
(・∀・)!!!
そう笑うとおじさんは買い物袋を下げて店を出て行きまして。
私はなんかもうおじさんが謎過ぎて思わずその後ろ姿をカウンター出てまでして追ったんですが
消えてやがんの。おじさん。
あああこれは今日最大のミステリーだ彼は消えた私の目の前から消えた瞬く間ホントのホントに瞬く間に消えた吹雪の中に消えたリュージョンだ瞬間移動だ彼はヤードラット星の使者に違いない間違いないッ
と、そうこうしてる内にバイトも終わり家に帰って母に話すと、そのおじさんはどうやら同級生のパピーらしいよマジかよアイツの父ちゃん瞬間移動すんだぜカッケェエエと思った私でした。
しかし彼が何故私の下の名前や、以前の会話より私の自宅の場所を知っていたのかは本当に謎だ。
 
化粧と言えば今日担任に来年の教科選択を変更させてもらえないかとやたら丁寧に申し出たのに全く取り合ってもらえずその女の顔がギトギト口紅なんか溶け出す勢いだったのでよっぽどアンタ化粧ヤバいですよと言ってしまいたかったのですがぐっと我慢して私は偉いなと思いました。
我慢と言えば今日廊下を歩いていたらいつも定規を持ち歩き年中サングラス掛けくさって女子のスカート丈にやたら五月蝿い事で有名な教師とすれ違い案の定止められてとりあえずスカート直してたけどその威張りまくってるその男の下腹が中年らしく出てやがってよっぽどアンタ気味悪いぞデブと言って階段から突き落としてしまいたかったのですがぐっと我慢して私は偉いなと思いました。
 
*本の話*
「恋はいつも未知なもの」読破。
しかし私にはよく分からんかったなぁ。笑。
 
今日日記ナゲェ。
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【2007/03/12 23:16】 | 未分類 | コメント(0) |
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